歴史を学ぼう 京都千年の防災
千年の京都では、火災、風水害、地震が多く発生した。平安時代から防災、罹災復興に知恵と対策を積み重ねてきた防災の歴史を詳しく2回シリーズで学びます。
実 施 日 第1回 3月23日(月)9:45~11:45
太郎焼亡や天明大火のような大火事、鴨川や葛野川の氾濫による大水害、寛文京畿の大地震等多くの災害に襲われた。その歴史を当時のエピソードや町なみの変化していく様子を学びます。
第2回 4月 6日(月)9:45~11:45
江戸時代の京都では町火消がありました。京都町人は消火に、自主的に協力して、大きな消防成果をあげていた事を、龍吐水や破壊活動の方法の事等を交えて学びます。
会 場 ハートピア京都 3階 大会議室
講 師 丸山 俊明 氏(住環境文化研究所主宰 博士)
募集人数 120人
参 加 費 1,000円/回(SKY会員の方は700円/回)
イベント・セミナー
歴史を学ぼう京都千年の防災
| タイトル | 歴史を学ぼう京都千年の防災 SKY推進員事業 |
|---|---|
| 日時 | 2026年03月23日(月) ・4月6日(月)9:45~11:45 |
| 会場 | ハートピア京都3階 大会議室 |
| 申込〆切 | 2026年03月16日 |
8歴史を学ぼう京都千年の防災

